国家試験過去5年間
平均合格率
77.1%
1期生から45期生
免許取得率
95.4%
Philosophy
Point
01
ライフスタイルに合わせた学び方
夜間部の授業は毎日18時から*。それまでの時間は仕事や趣味など、自由に使う事が出来ます。自分のライフスタイルを大切にしながら、充実した生活と学びを両立することが出来るのが、夜間部最大のメリットです。
*実習、課外授業など一部例外があります。

02
医療現場で経験を重ねながら学ぶ
夜間部では、希望者に病院でのアルバイトを紹介しております。* 「百聞は一見に如かず」 難しい専門知識も医療現場の経験の中で学べば効率も上がります。これも夜間部のゆとりあるカリキュラム、1日1科目、1時限90分×2という短時間授業だからこそ可能となります。
*人数に限りがあります。

03
高い目的意識から「絆」が生まれる
夜間部には、現役大学生によるダブルスクールでの学び、既に医療系資格を持っておられる現役医療人のダブルライセンス取得を目指しての学びと、目的意識の明確な方々が集まるため、難易度の高い医療系ライセンス取得には最適のクラスです。仲間意識も強く、卒業後も続く一生涯の仲間としての「絆」が芽生えます。

Curriculum

| 科目 | 単位 | 科目 | 単位 |
|---|---|---|---|
| 心理学 | 1 | 倫理学 | 1 |
| 社会学 | 1 | 社会福祉学 | 1 |
| 数学Ⅰ・Ⅱ | 4 | 物理学 | 2 |
| 英語Ⅰ・Ⅱ | 4 | 医学英語 | 2 |
| コンピューター基礎技術 | 1 | ||
| 時間数:255 | |||
| 科目 | 単位 | 科目 | 単位 |
|---|---|---|---|
| 医学概論 | 2 | 臨床医学概論 | 2 |
| 解剖学Ⅰ・Ⅱ | 2 | 機能解剖学 | 1 |
| 生理学 | 1 | 病理学 | 1 |
| 公衆衛生学 | 1 | 薬理学 | 1 |
| 臨床心理学 | 1 | 基礎医学大要 | 1 |
| 放射線生物学 | 1 | 放射線物理学Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳ | 4 |
| 放射化学 | 1 | 放射線計測学Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ | 4 |
| 放射線計測学実験 | 1 | 医用工学Ⅰ・Ⅱ | 3 |
| 応用数学 | 2 | 情報科学 | 2 |
| 時間数:795 | |||
| 科目 | 単位 | 科目 | 単位 |
|---|---|---|---|
| 診療画像検査技術学Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳ | 4 | 診療画像検査学Ⅰ・Ⅱ | 2 |
| 診療画像検査技術学実験 | 1 | 臨床画像学Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳ | 4 |
| 医用画像機器工学Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳ・Ⅴ | 6 | 医用画像機器工学実験 | 1 |
| 核医学検査技術学Ⅰ・Ⅱ | 3 | 核医学検査学 | 1 |
| 核医学機器工学 | 2 | 放射線治療技術学Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ | 4 |
| 放射線治療学 | 1 | 放射線治療機器工学 | 2 |
| 医療画像情報学概論 | 1 | 医療画像情報学 | 1 |
| 医療画像情報学実験 | 1 | 画像工学Ⅰ・Ⅱ | 2 |
| 関係法規 | 1 | 放射線安全管理学 | 1 |
| 放射線管理学実験 | 1 | 放射線衛生学 | 1 |
| 医療安全管理学Ⅰ・Ⅱ | 2 | 臨床実習Ⅰ・Ⅱ | 2 |
| 総合放射線学 | 2 | 画像情報学 | 1 |
| 実践臨床画像学Ⅰ・Ⅱ | 2 | ||
| 時間数:1,995 | |||
| 時間数:162 |
|---|
単位数合計:107
時間数合計:3,207



Training Period

Schedule

Timetable
| Mon | Tue | Wed | Thu | Fri | Sat | 1 | 18:00~19:30 | 医用画像機器工学Ⅰ | 公衆衛生学 | 病理学 | 生理学 | 医療工学Ⅱ | 社会福祉学 | 19:30~19:40 | 休み時間 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2 | 19:40~21:10 | 医用画像機器工学Ⅰ | 公衆衛生学 | 病理学 | 生理学 | 医療工学Ⅱ | 社会福祉学 |
※授業内容は変更となる場合があります
Voice

在学生
忙しいけど自分のためになる!
アルバイトと学校で自分の時間があまりなく、辛いと感じるときもありますが、友人と話したり、学校終わりに仲間と美味しいものを食べたり、日々成長を感じることが励みになります!グループワーク学習では、自分では思いつかないアイディアを知れたときに、仲間や先生の存在の大きさに気付かされます!

卒業生
誰かの不安に寄り添える、放射線技師へ
入学して感じた事は、夜間部ならではの学びやすさと人間関係の良さでした。昼間部が3年制に対し、夜間部は4年生のため、学習にゆとりがあり、焦らず自分のペースでゆっくり勉強できます。勉強の苦手な私は、入学してから「夜間部で良かった」と何度も思いました。夜間部には社会人経験のある人も多く、年齢や経歴の違う仲間と出会えたことが刺激になり毎日楽しく学ぶことができました。

先生
『夜時間の活用』で、あなたの夢を現実に
Training Destination